アイフルホーム岡山西店

来場予約
資料請求
menu open

お知らせInformation

マイホーム購入何から始める?≫ステップ1-①お金やお得な制度について2020/03/24

★お金やお得な制度について

【住宅ローン】
住宅ローンとは、新築・増築などを行うために金融機関から受ける融資のことです。
住宅の建築のような場合、自己資金だけでまかなうことは難しいので、多数の方が住宅ローンを利用されます。
毎月の返済の額や年収などにより借り入れ額が決まります。
自分が購入可能な金額を計算してみましょう!

頭金はいくら必要かしら?
ローン返済はいくらかしら?
総額○○○万円の家、支払いはどのようになるのかしら?
現在の家賃に光熱費を含めた額で、支払いに無理のないローンを組みましょう!

住宅ローンをシミュレーションする方法
1)希望の借入総額で検討する方法
2)毎月の支払額を基準に借入総額を検討する方法

金利など各融資先やプランで違いますので各金融先の住宅ローンシミュレーションをし、比べてみるのをお勧めします。
変動金利にするか固定金利にするかどこで借りるか、何年で返済するかで金利は変わってきます。

 

【フラット35】
(全期間固定金利、住宅金融公庫買取型)4つのメリット
メリット1:ずっと固定金利の安心
メリット2:機構の技術基準で、住まいづくりを応援
メリット3:保証料0円、繰上返済手数料0円
メリット4:ご返済中も安心サポート

詳しくはこちらをご覧ください。

借入時に毎回の返済額が確定しているので、計画的な返済を行うことができ、安心です!
低金利時に借りると、将来にわたり低金利に基づく返済額を確定することができます。
また、フラット35は、全期間を通じて同じ金利のタイプのものの他に、返済期間が10年経過した時点で金利が変更される「段階金利」の固定金利型商品もあります。
資金計画シミュレーションをぜひお試しください。
借り入れの金額や金利、支払い年数、ボーナス時の追加など比較して検討いただけます。
より正確なシミュレーションを行うためには、金融機関等から提示される借入金利や諸費用をもとに、
金額等の入力を行う必要があります。金利については、担当者へお尋ねください。
お勧めのシミュレーションをご案内します。

 

★補助金★【次世代住宅ポイント】
次世代住宅ポイント制度とは、一定の省エネ性、耐震性、バリアフリー性能等を満たす住宅や家事負担の軽減に資する住宅の新築やリフォームをされた方に対し、さまざまな商品と交換できるポイントを発行する制度です。
制度の概要はこちらをご覧ください。

 

★補助金★【すまい給付金】
すまい給付金は、消費税率引上げによる住宅取得者の負担をかなりの程度緩和するために創設した制度です。消費税率8%時は収入額の目安が510万円以下の方を対象に最大30万円、10%時は収入額の目安が775万円以下の方を対象に最大50万円を給付するものです。
制度の概要はこちらをご覧ください。

 

【税金について】
住宅に掛かる税金について、様々な税金があるのであらかじめ金額を把握しましょう。
消費税から毎年払う固定資産税まで住宅取得にかかる様々な税金。住宅取得にかかる税金で、大きなものといえば消費税です。消費税は住宅の取得にはかかってきますが、土地(不動産)の取得にはかかりません。これは、土地は消費財ではないからです。
また、不動産を取得する際に行うものとして「建物表示登記」「所有権保存登記」「所有権移転登記」「抵当権設定登記」等があります。表示登記には登録免許税は課税されませんが、建物の新築などの「所有権保存登記」、不動産の「所有権移転登記」、住宅ローンの借入れの場合の「抵当権設定登記」など、これらの登記には登録免許税がかかります。

 

【住宅ローン減税制度】
住宅ローン減税制度は、住宅ローンを借入れて住宅を取得する場合に、取得者の金利負担の軽減を図るための制度です。毎年末の住宅ローン残高又は住宅の取得対価のうちいずれか少ない方の金額の1%が10年間に渡り所得税の額から控除されます(住宅の取得対価の計算においてはすまい給付金の額は控除されます)。また、所得税からは控除しきれない場合には、住民税からも一部控除されます。
詳しくはこちらをご覧ください。

お問い合わせ来場予約やご質問はこちらから。
お気軽にお問い合わせ下さい。

お電話で

086-244-3155

メールフォームで

086-244-3155
もしくは ask@sd-jyuken.co.jp まで。

snsでも情報配信してます!

twitter link fb link instagram link pintarest link